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金胎漆器(きんたいしっき)について
金胎漆器とは、金属を素地に漆塗りを施した漆器のことです。
金属に漆を塗ることは防錆作用を果たすもので、古くは正倉院の遺品の中にも、
鍵や鐶などに多く見られ、甲冑などにも、江戸時代まで塗り師によって行われてきました。


No.107
商品名 花器 南天(細壷型・貝入))
サイズ H27×16φcm
価格 お問い合わせください。
材質 金胎漆器
作者 武蔵川義則 作

No.108
商品名 花器 つた(細壷型・貝入))
サイズ H27×16φcm
価格 お問い合わせください。
材質 金胎漆器
作者 武蔵川義則 作

No.109
商品名 花器 椿(蓬来型 ・貝入))
サイズ H24×10φcm
価格 お問い合わせください。
材質 金胎漆器
作者 武蔵川義則 作

No.110
商品名 花器 牡丹(広口砲型 ・貝入)
サイズ H17×8φcm
価格 お問い合わせください。
材質 金胎漆器
作者 武蔵川義則 作