伝統工芸品
ホーム  >  伝統工芸品  高岡漆器

伝統工芸品


螺鈿(らでん)について
螺鈿とは、夜光貝、鮑貝など、貝類を切断・彫刻して漆地や木地などにはめ込む技法です。
「螺」とは螺旋状の殻を持つ貝類の総称であり、「鈿」は金属や貝による飾りを意味しています。
奈良時代には盛んに行われ、多数の優品が現存しております。


No.2001
商品名 丸盆 胡蝶蘭 貝入
サイズ 30φ×2.0cm
価格 お問い合わせください。
材質 木製 カ
作者 武蔵川義則 作

No.2003
商品名 おもてなし盆[鈴・結び]2枚組
サイズ 30×15×1,0cm
価格 お問い合わせください。
材質 木質 カ
作者 武蔵川義則 作

No.2004
商品名 リモコンBOX 貝入(ライン / からす瓜 / 雅)
サイズ 20×12×8cm
価格 お問い合わせください。
材質 木質 カ
作者 武蔵川義則 作